適度な寝酒の量を知ろう

2017.10.02


寝酒は
欧米ではナイトキャップといい、
一般的な風習となっています。

たしかにアルコールには
精神の緊張をほぐす効果があるので、
眠りを誘うにはもってこい。

しかし、お酒に頼りすぎたり、
大量に飲みすぎるのはNG。

お酒が刺激となって
眠りを妨げるばかりか、
アルコール依存症になってしまう危険性も。

寝る前に飲むお酒の量の目安は、
手足があたたかくなるくらいが適当です。

くれぐれも飲み過ぎないように注意しましょう。
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