体内時計を狂わせない

2017.07.13


人間の体内時計は、
朝起きて、昼は活動し、
夜は眠る(休む)といったリズムを持っていて、
そのリズムをできるだけ狂わせず、
同じペースで動かすことが大切です。

できるだけ毎日同じ時間に起きて、
同じ時間に眠ることにより、
体内時計が整い
眠りにも良い影響をもたらします。

日々の起床や就寝時刻の差は
2時間以内におさえることが目安。

休日前の夜更かしや
休日の寝だめは
2時間以内にとどめておくと、
体内時計の狂いが少なくなり、
スッキリ目覚められるようになります。
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