ふっくらとした風合いが人気の「綿毛布」

2017.11.06


綿とは思えないほどのしなやかな感触と優雅な光沢、
そしてふっくらとしたあたたかさ。

東京西川の開発によって1985年に誕生したシール織り綿毛布は、
これまでの綿の概念、毛布の概念をすっかり変えるものでした。

薄くて軽く、羽毛ふとんと組み合わせて使うのにぴったりで、
何より家庭で気軽に洗えることが最大のメリット。
いろいろな要素が現代の生活にマッチし、ますます人気が高まっています。


シール織りだから、風合い豊かで毛抜け知らず

東京西川の綿毛布では高級綿を採用し、
これまで毛布では使用していなかった「シール織り」にトライ。
その結果、風合い豊かで毛抜けしない綿毛布になりました。

この風合いを味わうコツは、カバーをつけずにお使いいただくこと。
羽毛ふとんと毛布を両方使う場合、
通常は羽毛ふとんの上に毛布をかけますが、
薄手の毛布でしたら内側でお使いいただいても結構です。

そんな、ふっくらとしたあたたかさをもつ
東京西川のシール織綿毛布を是非、お試しくださいね。

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